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人物

ウァルス

第10歌で詩人を自らの愛人に引き合わせる友人。おそらくアルフェヌス・ウァルスかクィンティリウス・ウァルス。

読解の注記

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1篇の作品で言及 (計2箇所)

カトゥルス詩集 詩 · 2箇所

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