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人物

ウォルシウス

その長々しい『年代記』をカトゥッルスが二度にわたり「糞まみれの紙」と嘲る詩人(第36、95歌)で、カトゥッルスが尊ぶ洗練された新詩派の詩と対照をなす。

読解の注記

Wikipedia →

1篇の作品で言及 (計2箇所)

カトゥルス詩集 詩 · 2箇所

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